和歌山県 南紀白浜空港 定期路線 南紀白浜空港へのアクセス バス 南紀航空がこの空港を拠点とした遊覧飛行を行っています

和歌山県

南紀白浜空港定期路線

日本航空

東京国際空港(繁忙期3便・閑散期2便)
かつては名古屋空港、大阪国際空港、広島西飛行場、福岡空港への路線も存在したが、現在は休止されています。


利用状況

2004年度の旅客総数は140,916人。

年間貨物輸送は186t。

(出典:平成18年刊行和歌山県統計年鑑)

南紀白浜空港へのアクセス

明光バス

白浜駅 - 紀伊田辺駅(所要時間35分)
本宮大社前 - 新宮駅(所要時間約2時間30分)

空港関連官公署

和歌山県南紀白浜空港管理事務所

和歌山県県土整備部港湾空港振興局振興課

国土交通省大阪航空局南紀白浜出張所

気象庁関西航空地方気象台南紀白浜空港出張所

その他

南紀航空がこの空港を拠点とした遊覧飛行を行っています。
posted by tomarigi at 19:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 和歌山県

和歌山県 南紀白浜空港 第三種空港です 和歌山県西牟婁郡白浜町2926番地にある和歌山県が設置・管理

和歌山県

南紀白浜空港(なんきしらはまくうこう、Nanki-Shirahama Airport)は、和歌山県西牟婁郡白浜町2926番地にある和歌山県が設置・管理する第三種空港です。


空港種別 公共
運営者 和歌山県
開港日 1968年
Oprating Hours(JST) 8:30 - 20:00 (JST)
受け持ち 白浜町
海抜 288ft (91m)
位置 北緯33度39分44.00秒東経135度21分52.00秒
滑走路
方向   全長    表面
ILS m
15/33 NO 1,999×45  舗装
16/34
CLOSED NO 1,319×30  舗装

南紀白浜空港の歴史

1968年4月 和歌山県営南紀白浜空港(初代)開港しました。

滑走路長は1,200 mでプロペラ機のみの就航でありました。

東亜国内航空が東京国際空港便を開設しました(YS-11、後にマクドネル・ダグラス社の航空機に)

1969年3月 全日本空輸が名古屋空港便を開設しました。(F-27フレンドシップ、後にYS-11)

1969年4月 東亜国内航空が大阪国際空港便を開設しました。(YS-11)

1988年1月 名古屋便が運休しました。
 
1996年3月9日 ジェット化に伴い東側隣接地に移転、初代空港を廃止しました。
滑走路長は1,800 m。

1996年10月 日本エアコミューターが福岡空港便を開設しました(YS-11)。
 
1997年1月 J-AIRが広島西便を開設しました(JS-31)。

1998年1月 福岡便が運休しました。

2000年9月7日 滑走路を2,000 mに延長供用開始しました。

2001年3月31日 広島西便がこの日の便をもって廃止され、東京国際空港便のみとなりました。
posted by tomarigi at 19:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 和歌山県

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