薩摩硫黄島飛行場 現在は定期便が無い 鹿児島県鹿児島郡三島村にある飛行場です 日本で最初の村営飛行場となりました

薩摩硫黄島飛行場

薩摩硫黄島飛行場(さつまいおうじまひこうじょう)は鹿児島県鹿児島郡三島村にある飛行場です。

昭和48年にヤマハリゾートが開設、平成6年4月1日にヤマハリゾートから三島村に移管され、日本で最初の村営飛行場となりました。

以前は枕崎飛行場との間に定期便があったが、運航会社が休業したため、現在は定期便が無いです。

空港種別 公営(村営)
運用時間(JST) 8:30 〜 17:00
海抜 338ft(103m)
位置 北緯30度46分51秒東経130度16分22秒
滑走路
方向 ILS 全幅×全幅(m) 表面
18/36 NO 600×25    舗装



posted by tomarigi at 09:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

枕崎飛行場 滑走路長800m 鹿児島県枕崎市にある空港 定期便は無く、県の防災ヘリやチャーターのヘリが主であります

枕崎飛行場

枕崎飛行場(まくらざきひこうじょう、枕崎空港、まくらざきくうこうとも)は鹿児島県枕崎市にある空港です。

滑走路長800mです。

日本初のコミュニティー空港として1991年1月に開業しました。

定期便は無く、県の防災ヘリやチャーターのヘリが主であります。

チャーターの飛行機の営業は2003年に終了しました。

刑務所誘致につて

2003年から2005年にかけて、国のPFI方式による刑務所新設の計画に対し、枕崎市は本空港を廃止して跡地に刑務所を誘致しようと候補地に名乗りをあげ、他に名乗りを上げた数多くの他自治体と激しい誘致合戦を繰り広げました。

結果、新設刑務所の設置予定地は山口県美祢市(美祢社会復帰促進センター)と島根県那賀郡旭町(現:浜田市)(島根あさひ社会復帰促進センター)に決定され、枕崎市への誘致はならなかったようです。

posted by tomarigi at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 与論空港 第三種空港です 大島郡与論町 島西部に位置しています 島中心部やフェリーターミナルも近くわかりやすいところです 与論空港就航路線 与論空港へのアクセス

鹿児島県

与論空港(よろんくうこう Yoron Airport)は、鹿児島県大島郡与論町(与論島)にある第三種空港です。

空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1976年
運用時間
(JST) 4月〜9月
 8:30 〜 18:30
10月〜3月
 8:30 〜 17:30
受け持ち 与論島
海抜 AMSL 47.2 ft (14.4 m)
位置 北緯27度2分26秒東経128度24分9秒
滑走路
方向   全長×全幅     表面
ft m
14/32 3,937×100 1,200×30  舗装


島西部に位置しています。

島中心部やフェリーターミナルも近くわかりやすいところです。

2004年度の利用客数は69,689人。

数年来70,000人前後で推移しています。

与論空港就航路線

日本エアコミューター
鹿児島空港
沖永良部空港

琉球エアーコミューター
那覇空港

かつては奄美大島空港へも就航していたが現在は休止しています。

沖永良部空港経由での利用で直行と同額の割引運賃が設定されていました。

与論空港へのアクセス

茶花(島の中心地)より車で約5分くらいです。








posted by tomarigi at 11:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 沖永良部空港 第三種空港です 島北部の丘陵地に位置しています 沖永良部空港路線 沖永良部空港へのアクセス

鹿児島県

沖永良部空港(おきのえらぶくうこう Okinoerabu Airport)は、鹿児島県大島郡和泊町(沖永良部島)にある第三種空港です。


空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1969年
運用時間
(JST) 4月〜9月
 8:30 〜 18:30
10月〜3月
 8:30 〜 17:30
受け持ち 沖永良部島
海抜 AMSL 91.2 ft (27.8 m)
位置 北緯27度25分32秒東経128度42分03秒
滑走路
方向   全長×全幅   表面
ft m
04/22
4,429×147 1,350×45  舗装

島北部の丘陵地に位置しています。

2004年度の利用客数は88,739人。

微減傾向で推移しています。

沖永良部空港路線

日本エアコミューター
鹿児島空港、奄美大島空港、与論空港

エアードルフィン
那覇空港(定期チャーター便)


沖永良部空港へのアクセス

沖永良部バス企業団が、知名、和泊への連絡バスを運行しています。

1日2便運行。知名まで約40分、和泊まで約15分くらいです。

その他

2006年9月30日のYS-11型機ラストフライト便は、日本エアコミューターがYS-11を使って最初に運航した沖永良部 - 鹿児島で運航されました。




posted by tomarigi at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 徳之島空港 第三種空港です 徳之島空港就航路線 徳之島空港へのアクセス

鹿児島県

徳之島空港(とくのしまくうこう Tokunoshima Airport)は、鹿児島県大島郡天城町(徳之島)にある第三種空港です。


空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1962年
運用時間 8:30 〜 18:30 (JST)
受け持ち 徳之島
海抜 AMSL 7.5 ft (2.3 m)
位置 北緯27度50分11秒東経128度52分53秒
滑走路
方向   全長×全幅  表面
ft m
01/19
6,562×150 2,000×46 舗装

徳之島空港の歴史

1962年 滑走路1080メートルにて供用開始しました。

1973年 滑走路1200メートル化しまいした。
 
1980年 滑走路2000メートル化しました。

鹿児島県の離島空港で初のジェット化しました。

徳之島空港就航路線

日本航空
鹿児島空港

日本エアコミューター
鹿児島空港(12月運航)
奄美大島空港

大阪国際空港へも就航していましたが、現在は休止しています。

徳之島空港へのアクセス

徳之島総合陸運

亀津発着便
6〜7便運行しています。






posted by tomarigi at 10:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 喜界空港 第三種空港です 喜界空港路線 マイレージを貯められる路線としては国内最短

鹿児島県

喜界空港(きかいくうこう Kikai Airport)は、鹿児島県大島郡喜界町(喜界島)にある第三種空港です。


空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1968年
運用時間 (JST) 4月〜9月
 8:30 〜 18:30
10月〜3月
 8:30 〜 17:30
受け持ち 喜界町
海抜 AMSL 15ft (4.7m)
位置 北緯28度19分17秒東経129度55分41秒
滑走路
方向   全長×全幅    表面
ft m
07/25 3,937×98 1,200×30 舗装

喜界空港路線

日本エアコミューター

鹿児島空港
奄美大島空港

喜界空港へのアクセス

大島運輸が湾までの路線バスを運行しています。

1日20便(平日)。

湾まで約6分くらいです。

その他

中型機以上への対応を目的とする滑走路延長、空港施設の老朽化に伴う建て替えなどが計画されるも、実現には至っていません。

奄美大島空港との間は約26km(16マイル)の距離で、飛行時間は僅か5分程度と非常に短いです。

マイレージを貯められる路線としては国内最短であります。

なお、全路線中の最短距離は北大東空港 - 南大東空港間で、こちらは世界最短距離の路線でもあります。
posted by tomarigi at 10:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 奄美大島空港 第三種空港です 奄美空港とも呼ばれています 奄美大島空港就航路線

鹿児島県

奄美大島空港(あまみおおしまくうこう Amamioshima Airport)は、鹿児島県奄美市(奄美大島)笠利町和野にある第三種空港です。

奄美空港とも呼ばれています。


空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1988年7月10日
運用時間 (JST)
受け持ち 奄美大島
海抜 AMSL ft ( m)
位置
滑走路
方向   全長  表面
ft m
03/21   2,000  舗装


1988年7月10日、旧空港に代わって2,000m滑走路を持つ新空港として開港し、ジェット機の運用を開始しています。

奄美大島空港就航路線

日本航空 (JAL)
東京国際空港、大阪国際空港(繁忙期臨時増便運航)、鹿児島空港

JALエクスプレス (JEX)
大阪国際空港

日本エアコミューター (JAC)
鹿児島空港、喜界空港、徳之島空港、沖永良部空港

琉球エアーコミューター (RAC)
那覇空港

その他

現在は日本航空グループのみの乗り入れだが、全日本空輸が鹿児島空港便、那覇空港便で就航していました(2001年撤退時はエアーニッポンが就航)。

鹿児島空港便は日本エアコミューター、那覇空港便は琉球エアーコミューターが路線開設し、ANAグループ就航時の便数を維持しています。

旧空港は、現在の位置より南西へおよそ2kmの奄美市笠利町節田の丘陵地にありました。

移転後の旧空港跡地は長らくその利用方法が検討されていたが、2001年に、奄美の自然や文化などを紹介する施設、奄美パークが完成しました。

本土と沖縄の中間に位置する地理的要因から、米軍機の飛来数も多いです。

さらに海上を埋め立てて造成された半海上空港のため、周辺海域における生態系変化などの自然保護に関する問題もあると言われています。

以上のような観点から、新石垣空港の建設に関する様々な問題について、比較対象とされる事があります。



posted by tomarigi at 10:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 屋久島空港 第三種空港です 世界遺産の指定を受けてから観光客需要が増えています 屋久島空港路線 屋久島空港へのアクセス

鹿児島県

屋久島空港(やくしまくうこう Yakushima Airport)は、鹿児島県熊毛郡上屋久町(屋久島)にある第三種空港です。

世界遺産の指定を受けてから観光客需要が増えています。


空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 1963年
運用時間 8:30 - 18:30 (JST)
受け持ち 屋久島
海抜 AMSL 122.4 ft (37.3 m)
位置 北緯30度22分54秒東経130度39分42秒
滑走路
方向   全長×全幅     表面
ft m
14/32 4,921×148 1,500×45  舗装

屋久島空港の歴史

1963年 滑走路1,100メートルにて供用開始しました。

1975年 滑走路1,200メートル化しました。

1976年 滑走路1,500メートル化しました。


屋久島空港路線

日本エアコミューター

鹿児島空港

屋久島空港へのアクセス

種子島・屋久島交通が、安房、宮の浦、屋久島温泉等への路線バスを運行しています。

上記3箇所は1日12便です。

安房まで所要約15分、宮の浦まで所要約20分、屋久島温泉まで所要約40分くらいです。

posted by tomarigi at 10:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 新種子島空港 第三種空港です 種子島のほぼ中央に位置 新種子島空港就航路線 新種子島空港へのアクセス

鹿児島県  

新種子島空港(しんたねがしまくうこう New-Tanegashima Airport)は、鹿児島県熊毛郡中種子町砂中にある第三種空港であり、愛称は「コスモポート種子島」です。

種子島空港の移転設置という形になるため、運用上は種子島空港(たねがしまくうこう Tanegashima Airport)として取り扱われます。

空港種別 公共
運営者 鹿児島県
開港日 2006年3月16日
運用時間 8:30 - 18:30 (JST)
受け持ち 種子島
海抜] 768|ft(234m)
位置 北緯30度36分18秒東経130度59分30秒
滑走路
方向 ILS 全長×全幅(m) 表面
13/31 YES 2000×45   舗装


種子島のほぼ中央に位置します。

約8km南東に位置する種子島空港は滑走路が1,500mと短いためプロペラ機のみの就航であったが、新種子島空港の完成により種子島へのジェット機(小型)の乗り入れが可能になりました。

また今後、それに伴う輸送量・移送時間の改善が期待されています。

愛称であるコスモポートは、種子島宇宙センターに由来する「コスモ(宇宙)」と空港を表す「ポート」からの造語です。

新種子島空港の歴史

1992年11月17日 設置許可されました。

2005年6月10日 愛称を「コスモポート種子島」に決定しました。

2006年3月16日 開港しました。

当初計画では1999年3月開港となっていたものの、用地買収などの問題が生じたため開港が7年間延期されました。

新種子島空港就航路線

日本エアコミューター

大阪国際空港
鹿児島空港

新種子島空港へのアクセス

種子島・屋久島交通

西之表・中種子町・南種子町発着便

西之表まで5便、中種子・南種子まで4便運行
posted by tomarigi at 10:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 鹿児島空港へのアクセス バス 鉄道 道路

鹿児島県

鹿児島空港へのアクセス

バス

空港ターミナルビル

鹿児島市内を始め、県内および人吉市・宮崎市等近隣の各都市への直通バスが出ています。

鹿児島空港南BS

九州自動車道上に位置。長距離高速バスが発着する。一部の高速バスは空港ターミナルに直接乗り入れる便もあります。

鉄道

九州旅客鉄道(JR九州)肥薩線

嘉例川駅より車で約7分、バス(霧島行き)で約10分くらい。

嘉例川バス停から徒歩約5分くらい。

ただし、肥薩線はアクセス路線となってはおらず、本数も少ないので注意が必要であります。

道路

九州自動車道溝辺鹿児島空港インターチェンジ
国道504号
鹿児島県道56号隼人加治木線

旧・鹿児島空港

旧・鹿児島空港は、1932年に鹿児島市営水陸両用飛行場として建設されました。

第二次世界大戦中には、海軍鹿児島基地として使用されました。

特別攻撃隊の基点としては知覧と都城が著名であるが、本飛行場も使用されました。

1957年には鹿児島市の中心にほど近い鴨池地区に、鹿児島空港(通称・鴨池空港)が第二種空港として開港しました。

1972年に空港が現在地に移転したため、旧空港は廃止となりました。

旧空港の跡地は日本住宅公団により鴨池ニュータウンとして開発され、1996年には県庁や県警本部がこの一角に移転しました。

また、旧空港ビルはスーパーマーケット、旧格納庫は南国交通鹿児島営業所の車庫として利用されています。


その他

空港温泉足湯 おやっとさあ(2006年10月22日撮影)東京・大阪線を中心に比較的利用者が多く、ワイドボディ機も幹線を除くとこの空港に導入されたケースが多いです。

またそうした背景から多数メモリアルフライトの舞台ともなり、東亜国内航空・エアバスA300のファーストフライト(1981年3月1日)、全日本空輸・トライスターのラストフライト(1995年11月30日)、同ボーイング747-SRのラストフライト(2006年3月10日)と、実に3度も羽田〜鹿児島線がワイドボディ機に関するメモリアルフライトの舞台となりました。

空港内には離島路線を担う日本エアコミューターの本社があります。

同空港を拠点とし、奄美、沖永良部、与論などの薩南諸島への路線を展開しています。

その主力であった唯一の国産旅客機YS-11の国内ラストフライトの舞台ともなりました(2006年9月30日JAC3806便 沖永良部発鹿児島行)。

海上保安庁鹿児島航空基地を併設しています。

空港施設内に鹿児島空港内簡易郵便局が設置されています。

到着ロビー(1階)を出ると出入り口(2)と出入り口(3)の間に空港温泉足湯 おやっとさあ(お疲れ様の意)が設置されています。

以前はエア・ナウルのナウル線(グアム経由)や日本航空の香港線も運航されています。

鹿児島空港近辺の見どころ・宿泊

西郷公園

パレル・バレープラハ&GEN

かごしま空港ホテル
posted by tomarigi at 11:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 鹿児島空港 就航路線 国内線 国際線

鹿児島県

鹿児島空港 就航路線

航空会社名が2社以上の場合、最前の航空会社の機材・乗務員で運航する共同運航便です。


国内線

日本航空
(JALエクスプレスの機材・乗務員で運航する便あり)

東京国際空港、中部国際空港、大阪国際空港、神戸空港、奄美大島空港、徳之島空港

JALエクスプレス
中部国際空港、大阪国際空港

日本エアコミューター
大阪国際空港、岡山空港、広島西飛行場、高松空港、松山空港、福岡空港、種子島空港、屋久島空港、奄美大島空港、喜界空港、徳之島空港(12月運航)、沖永良部空港、与論空港

全日本空輸
(エアーニッポン、エアーネクストの機材・乗務員で運航する便あり)

新千歳空港(6月〜10月運航)、東京国際空港、中部国際空港、大阪国際空港、関西国際空港、那覇空港
スカイネットアジア航空・全日本空輸
東京国際空港(2007年9月1日運航開始)

オリエンタルエアブリッジ
長崎空港
大分空港へも就航していたが、現在は休止しています。

国際線

中国東方航空
中国・上海浦東国際空港

大韓航空(コリアンエアー)・日本航空・デルタ航空
韓国・ソウル仁川国際空港
posted by tomarigi at 11:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿児島県

鹿児島県 鹿児島空港 第二種空港です 鹿児島市街地に出るのには、約1時間を要します 鹿児島市街へは日中ほぼ10分おきにバスが運行されています 離島路線を抱えているので、第二種空港としては規模が大きいです

鹿児島県

鹿児島空港(かごしまくうこう)は、鹿児島県霧島市溝辺町にある第二種空港です。

空港種別 公共
運営者 国土交通大臣
施設
運営者 鹿児島空港ビルディング (株)
開港日 1972年
運用時間 7:30 - 21:30 (JST)
受け持ち 霧島市
海抜 AMSL 892.1ft (271.9m)
位置 北緯31度48分00秒東経130度43分18秒
滑走路
   方向  全長 表面
ft m
16/34 9,843 3,000 舗装


鹿児島県本土中央部に所在します。

鹿児島市街地に出るのには、約1時間を要します。

鹿児島市街へは日中ほぼ10分おきにバスが運行されています。

最終バスは21:15出発(時期のダイヤによる)とされているが、民航機の到着状況を考慮し、最終バスの出発を遅らせることがあります。

離島路線を抱えているので、第二種空港としては規模が大きいです。

日本エアコミューターが本社を構えています。

鹿児島空港の歴史

1932年(昭和7年) 鹿児島市鴨池地区に、鹿児島市営水陸両用飛行場が建設されました。

第二次世界大戦中は、海軍鹿児島基地として使用されました。

1957年(昭和32年) 旧・鹿児島空港(通称・鴨池空港=鹿児島市鴨池新町付近)が第二種空港として開港しました。

1972年(昭和47年) 現在地に移転し、鹿児島空港開港しました。

滑走路は、2500mです。

ローカル空港ながら国際空港機能をあわせもった初の空港です。

1980年(昭和55年) 滑走路、3,000mに延伸、供用開始しました。


posted by tomarigi at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(1) | 鹿児島県

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。