新潟県
佐渡空港(さどくうこう Sado Airport)は、新潟県佐渡市にある第三種空港です。
空港種別 公共
運営者 新潟県
開港日 1958年11月7日
受け持ち 佐渡島
海抜 88ft ( 27m)
位置 北緯38度03分36.65秒東経138度24分50.14秒
滑走路
方向 全長 表面
ILS m×幅
10/28 NO 1,033×26 舗装
空港種別 公共
運営者 新潟県
開港日 1958年11月7日
受け持ち 佐渡島
海抜 88ft ( 27m)
位置 北緯38度03分36.65秒東経138度24分50.14秒
滑走路
方向 全長 表面
ILS m×幅
10/28 NO 1,033×26 舗装
施設概要
所在地:佐渡市秋津
総面積:147,980m²
駐車場:27台
佐渡空港の歴史
1958年(昭和33年)11月7日 新潟空港の場外飛行場として開港しました。
1959年(昭和34年)8月1日 富士航空(現 日本航空インターナショナル)が新潟〜佐渡航路を開設しました。
1965年(昭和40年) 日本国内航空(現 日本航空インターナショナル)が同区間の航路を開設(1966年休止)しました。
1968年(昭和43年) 横浜航空(のちの日本近距離航空)が同区間の定期航路を開設しました。
1971年(昭和46年)6月1日 空港の管理が県に移管しました。
1974年(昭和49年)8月 横浜航空が日本近距離航空(現 エアーニッポン)に吸収合併。DHC-6型機による定期航路となりました(1980年9月末で廃止)。
1980年(昭和55年)10月 新中央航空が同区間のコミューター空路を開設しました(1994年9月末で廃止)。
1996年(平成8年)4月 旭伸航空が同区間のコミューター空路を開設しました。
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