北海道 旭川駅 旭川市内の観光名所周りにはJRもいいですね 旭山動物園に行くにも旭川駅からバスがあります

北海道 JR 旭川駅

旭川は道北の観光の中心地です。

旭山動物園に行くにもバスがありますし、観光バスもあります。

JRで旭川へ行きますと旭山動物園で疲れても帰りが楽ですね。

旭川駅(あさひかわえき)は北海道旭川市宮下通8丁目にある北海道旅客鉄道(JR北海道)の駅であります。

旭川駅周辺は、

駅前からまっすぐ伸びている通りは、日本初の終日歩行者天国となった「平和通買物公園」であります。

駅に隣接してHBC旭川放送局(1991年9月アサヒビルから移転運用開始)、旭川ターミナルホテルがあります。

また駅舎東側、HBCの隣には北彩都病院があり、そのモダンな煉瓦造りの建物が駅周辺の新しいランドマークとして話題になっています。

旭川市旭山動物園へは、旭川駅前にある「アサヒビル」前からバスで約40分くらいかかります。


商業施設としては

旭川エスタ

コムサ・デ・モード

アニメイト旭川店

100円ショップキャンドゥ

モーリスフランクdeソフィア

マルカツ旭川店

ブックセンター冨貴堂MEGA

ザ・ダイソー

マツヤデンキ

タリーズコーヒー

ザ・ボディショップ

道北ラルズ ラルズマート旭川マルカツ店

西武百貨店旭川店(A館は旧旭川緑屋ショッピングセンターams旭川店)

無印良品旭川店

旭川ロフト

三省堂書店旭川店

パシフィックツアーシステムズ (PTS)旭川西武旅行サロン

北海道旭川赤十字血液センター西武献血ルーム

ジュエリーマキ旭川店

コーチ (Coach)

エクス (!EXC)(旧長崎屋旭川店、旧マルサ旭川店)

まつ井金正堂

中里眼鏡店

島村楽器

英会話イーオン

コンタクトプラザ

丸井今井旭川店

ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)

ポール・スミス

チーズケーキマゼラン

HTBグッズ

ファッションプラザオクノ(旧そうごデパート)

ユナイテッドアローズ(United Arrows、UA)

オイエスビル(旧まるせんデパート、旧そうご電器YES旭川店)

GEO旭川買物公園店 などがあります。

宿泊施設としては、

旭川ターミナルホテル

旭川ワシントンホテル

ホテルパコ旭川

藤田観光ワシントンホテル旭川

フィットネスホテル330旭川

東横イン旭川駅前

ホテルメイツ旭川

ホテルルートイン旭川駅前

旭川第一ホテル

旭川グリーンホテル別館

旭川ロイヤルホテル

ビジネスホテル富士

サンホテル などがあります。

路線バスとしては、旭川電気軌道・あさでん (駅前アサヒビル内に営業所窓口が設けられています。

定期券・回数券等を販売、旭川空港線・旭山動物園線乗車券券売機を設置)旭川電気軌道・あさでん

道北バス(駅前アサヒビル内に道北バス旭川駅前案内所があり、案内窓口と都市間バス予約発券・定期券・バスカードの販売を行っている)

北海道中央バス(駅前より徒歩1分、1条通りに旭川ターミナルがあり、案内窓口の他に高速バスの札幌方面、郊外線の芦別・深川方面の乗車券・定期券・回数券等を販売)


旭川駅は、利用可能な鉄道路線として

北海道旅客鉄道(JR北海道)

函館本線

宗谷本線

石北本線(起点は新旭川駅であるが全ての普通列車が当駅を発着)

富良野線 があります。

旭川駅は、4面7線のホームを持つ地上駅。北海道内でも2番目の規模の駅です。

1番のりばは駅舎直結で、2番のりばと3番のりば、4番のりばと5番のりば、6番のりばと7番のりば(富良野線ホーム)が同じ島にあります。

各ホームは地下通路でつながっており、特急は1番〜3番のりば発着(原則としてスーパーホワイトアローは1番、ライラックは2番)。

6番のりばと7番のりばは富良野線の列車専用で使われており、かつてSL時代の機関庫があった名残で駅本屋側の1〜5番のりばからは100mほど離れています。

このほか、1番のりばと2番のりばの間に2本の貨物列車の待機線があります。

最近までは5番のりばと6番のりばの間に旭川運転所から回送列車で直接富良野線ホームに入るようにするための側線が1本があったが、高架化工事に伴って側線が100メートルほど名寄・上川方面寄りに移設され、富良野線ホームには上位に富良野方面、下位に名寄・上川方面と2方向の出発信号機が設置されています。

社員配置駅。みどりの窓口、自動券売機、自動改札機設置があります。

改札は終日実施しています。

かつては地下にも改札口があったが、現在は地下改札口は使用されていなません。

窓口営業時間は5時00分から翌日0時45分まで(指定券の取扱は5時30分から23時00分まで、クレジットカード取扱は5時30分から23時30分まで)。

季節運転の夜行特急列車「はなたび利尻」または「オホーツク81号・82号」が運転される日の駅構内は3時00分から翌日1時20分まで開いているが、窓口営業時間は変更しないため、乗車券等は自動券売機での取扱いのみとなっています。

駅舎は1960年(昭和35年)7月に使用を開始したもので、北海道では2番目の民衆駅であります。

日本最北の自動改札設置駅でもあります。

北彩都あさひかわ計画により、現在の5番のりばと6番のりばの間に高架の新駅を建設中。2010年頃に高架が完成、2014年頃には駅前広場が2倍の広さに生まれ変わる予定でもあります。

posted by tomarigi at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道
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